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    感想文紹介(1月27日基礎講座第1期3,4回目)りっきオーヘン様

    ゆうこりんが幼児教育現場にて永年培ってきたアクティビティを通して『胎内記憶』を引き出す方法を伝授。これはすぐにも実践したくなりましたー♪

    この時にゆうこりんがおっしゃった印象的なことばは「オトナは こどもたちがことばで表現できないことを感覚やイメージをひろいあげて通訳や翻訳してあげる。」

    ふむふむ~。それは、こどもたちだけでなく、オトナたちが対象であっても同じことなんだな~と私は再認識しました。

     

    さて、私は今までもヒプノセラピーや瞑想などいろいろな方法で、自分自身の胎内記憶を探ってきていましたが、今回のアクティビティでもやはり母胎にいた記憶に触れることはできませんでした(←えへへ~。これにはきっと私にしかできない何か大きな役割があるのだと愉しみにしていま~す♪)。

    で!母胎の記憶の代わりに、またしても宇宙に居た時の感覚や地球へ突入する瞬間のことを想い出し、やはりこれも胎内記憶であるのだと私自身のこの体験を通して確信しました!

     

    またこの日、私たちが今ここに集っているワケを細胞レベルで実感したのが兼ちゃんが語ってくれた『協会理念』についてでした。これは、地球にくる前から私がDNAレベルで知っていたことを見事に想い出させてくれました!

    私たちはこの日本胎内記憶教育協会の理念(意志:エナジー)のもとに、今この時期にこのクラスに集うことをまさに私たちひとりひとりがそれを選択したのだと確信しました。

     

    この時の様子を宇宙カメラ録画経由で中継すると~

    ずこーん!って、宇宙船兼ちゃん号が 宇宙に直結したというか、兼ちゃん星人の宇宙船内にみんなが連れていかれたっていうか~(笑)。

    とにかく!

    みんなが何かひとつの大きな意図(それを理念というのかな?)を ハラの奥に持って地球に来たのを一斉に想い出したようなすばらしいシーンでした!

    映画でいえば一番のクライマックスね~ ♡ (ねぇねぇ~、山ちゃんならどう撮る~? )

     

    宇宙のいろんなところで出逢っていた私たちがここ『一般社団法人 胎内記憶教育協会(PREMEA)で再会して地球の家族として再確認し合って、またそれぞれのポジションに立ち返りこの体験を『胎内記憶教育』を、それぞれの個性で広めていくんだな~と実感した瞬間でした ♡  ♡  ♡

     

    さてさて~

    少し乱暴な云い方をしますが、胎内記憶を実際に想い出しても出さなくてもそんなことはどっちでもいいのだと私は思います~。

     

    『胎内記憶教育』に触れることで、生まれた時(または地球に来た時)の感覚(エナジー)を取り戻し、本来の自分(叡智と愛を備え持つ宇宙で唯一無二の存在)を知ることができる!!!

     

    『胎内記憶教育』を通して

    「自分を慈しむ→他人が愛おしくなる→自分も他人も敬愛する」

    これが、誰でもどんなシチュエーションでも、日常生活の中で実感できることがとてもステキなところだと思います♪

     

    私は常々、『起こることはいつもパーフェクト』だと思っていますが、今回もその通り!

    まほうはいつも至るところに溢れている。

     

    基礎講座で学んだこと、そして2019年に講師養成講座で学ぶことを基に、そして協会の理念のもと、私は『まほうを地球に!プロジェクト』のひとつとして、りっきオーヘンスタイルでこの『胎内記憶教育』を女性たちやこどもたちはもちろんのこと、男性たち、マイノリティの方たち、そして終活世代の方たちにもひろく伝えていきたいと思っています。

     

    子育て世代には、時代に合った新しい子育てとして、子育てを選ばなかった方には自分育てのメソッドとして。

    そして何より本来の自分自身を知るためにー♪

    時には自信を取り戻すためのツールとして、また時には自分自身の人生を謳歌するためのまほうの杖として。

    地球に生まれたすべてのヒトたちが 新地球人として個性豊かで自立した人生を歩むための『胎内記憶教育』であらんことを~ ♡

     

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